。☆・。気まぐれ小さな菜園☆。☆ 麹・麹納豆・甘酒・酢・醤油・味噌・梅・かぶらずし

こんなの作ってミタ

晴れです。

麹が出来たのでいろいろ混ぜてみることにしました。
もろみが欲しいんですけど・・・(笑)
味噌でもなし・・・醤油でもなし・・・(ハハハ)
どうなるか判らないので残しておきます。

煮大豆 約80g
米麹    50g
麦麹    50g
醤油    100cc
みりん    50cc
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テーマ : 料理
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味噌作り

晴れ
寒い日が逃げていきました。

寒くないといい麹は出来ませんので待ちました。
ようやく味噌を作りました。
今年も昨年と同じ分量です。

材料
 大豆  2 k (昨年作ったものを使用・今年分は来年に→保存はペットボトルなど )
 米   1・6k(5合が800g)
 大麦  450g
 塩   860g (10%になるよう米・麦・大豆それぞれの計算式から算出した合計です)
 米麹種菌少し(残りはビニールテープで密封し冷蔵庫保存。私は長期使用中)
 容器 直経23cm 高さ25cmのタッパー(出来上がりは5cm隙間あり) 完成は8 kです。
味噌
私の作り方

米麹・麦麹を作ります(少しづつ作ったので米を2回・麦1回ですみました)
完成した麹には日数がかかり暖かだったので分量の塩60%位を混ぜてもみ砕いておきました。
麹が全部完成したら80%の塩割合になるようしっかり混ぜる。
大豆を1晩水につけておきます。
大豆を圧力鍋で弱2で8分炊きました。
炊いた大豆が冷めたら低速ジューザーのミンチ作りでつぶしました。
つぶした大豆と麹・残りの塩を混ぜてしっかり混ぜる。(塩は最後の振りかける分を残す)
混ぜた材料を団子状に握り締めて丸める。
これを容器に隙間なく投げ込み拳で空気が入らないように押さえて詰める。
最後に残していた塩を振る。
製造年月日を書く。
後は室温保存可。
途中で時々中身を混ぜるといいらしい。
完成!!
当日費やした時間: 2時間

暖かくなると表面にカビが出来ることがあるので覗いてウイスキーを振ればカビない。
また取り出した後も同様にしておく。

昨年の味噌です。
1年後は麦が入っているのでこんな色に変化。
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麹納豆

雨です。

麹納豆を仕込みました。
今回も米麹を使用。
見かけは悪いが皆が美味しいというので美味しいのでしょう(笑)

材料
納豆(自宅大豆から作りました)450g・・・大豆作り4か月かかる。豆から24時間で完成
米麹(米から作りました)   300g・・・米から48時間で完成。米作りは体力でかかわらない
みりんと酒合わせて   大匙20・・・作ると酒造法にかかわるらしい。
醤油            大匙15・・・・醤油作りは失敗したので購入するしかない。
                                ほとぼりが冷めたらまたするかも知れない
塩昆布           45g  ・・・・海に昆布拾いに行けばいいなあ(ハハハ)
ごま             適当・・・植えればよいなあ
人参             1・5本(1分位調味料で煮立てます)・・・人参は5か月で完成(笑)

作り方
調味料を煮てさめたら材料を混ぜています。

※今回は醤油を大匙5減らしています。
・・・なのでもうちょっと水分が欲しい位です。
みりん・酒・醤油をたします(ハハハ)
塩昆布がたりませんのできざみ昆布もたします。
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ただ今味噌やら甘酒作りで麹作りが立て込んでいます(笑)
なので麦麹にしたいのですが手があいたらします。
  

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麹納豆を作ります その③ 仕込み

晴れです。
いい天気ですね。
またいただいてきました。規格外
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麻紐ロープがどんどん増えていきます。
後には・・・遊んでるご家族のみなさ~ん!紐に首がかかってもわたしゃあ~知りませんぜ~(笑)
金なし主婦も大忙し~(ハハハ)
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それでは本題の

麹納豆作り

材料
納豆 360g
米麹 200g
人参 1本(畑から。いい出来だと思いませんかあ~)
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酒とみりん あわせて大匙15
醤油     大匙15
塩昆布    90g
ごま    適量

作り方
酒・みりん・醤油を沸騰させ千切り人参を1分程度入れる。
冷めたら麹・納豆・塩昆布・ごまを混ぜる。
完成
1時間位は室温で後は冷蔵庫保存だそうです

麹のお米が硬かったかな~納豆麹の時の麹は餅つき機で蒸しましょうですね。
塩昆布は減らしました。
次作る時はやっぱり麹屋さんマニュアルの麦麹がいいかもね。
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おおいわうちわ(ヒマラヤキユキノシタ)
花数が増えてきました。
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甘酒完成

晴れです。
ちょっとだけ寒くなりましたので千切り大根ができます。

昨日作った甘酒の完成です。
麹の力でお米がおかゆ状になりました。
お米で作っても甘いですね。
お礼にはいいでしょう。
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福寿草祭り(笑)まだ続いています。
花にじょうろで水をやったら花粉が落ちました(ハハハ)
(ワ)ちゃん
こちらの方が輝きがあり花も大きくなりました。
乾燥予防に松葉の枯れたのを持ち帰ってもらったので短く切って載せました。
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(ツ)ちゃん。これはこれでいいですね。
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(シ)ちゃん。濃赤の蕾が顔を出しました。
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次は”麹納豆”作りにすすみます。

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甘酒を作ります

晴れです。
気持ち寒く感じます。

まずいただきものから~
イヌの散歩でいただきました。
規格外のミニトマト
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夜にいただいてきた規格外”いかの手”用大根さん。
風があるのでいいですね~(笑)
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いただきものも形が変化している(ハハハ)
美味しゅうございます。軽い軽い肉体労働だけですから~~(笑)
干し大根
それでは本題の甘酒作り~♪
麹を”麹納豆”に300g残しても余ります。
甘酒作りに200g・・・米3合の麹を作ってぴったし!(麹の時に炊いた米をちょろりと食べたらこんな計算になるようで~ハハハ)

材料
米  1合
米麹 200g
水  400cc
お湯 200cc

作り方
お米を400ccの水で炊く
これに200ccのお湯を入れ混ぜる。
 今回は圧力鍋で炊いたら水が吹きこぼれ~めちゃくちゃになり・・・適当にたしました(笑)
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容器を600ワット・1分30秒レンジでチーン消毒
ご飯60℃まで冷ましてほぐした麹を入れ混ぜる。(ここではわかりにくいが米粒が麹)
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温度60℃・10時間保温・・・電気釜保温でもOKですよ~♪
甘みがでれば発酵完了。
甘酒
いつもはもち米でお作りしていますがカロリーを抑えてマニュアルにあったお米にした。
アルコールは全く含まれませんよ~♪




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麹納豆を作ります。 その②  米麹作り

雨ガ上がりました。晴れです。
雨が降れば降ったで忙しい。
大根の小苗のビニールを取ったり被せたり・・・

家中では麹作り。

40時間で納豆は保温中止。混ぜると糸を引きます。
味は納豆さんです。
豆の中までじっくりとさせたいので2日間冷蔵庫で熟成させます。
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第2段の米麹作りが同時進行中。
1月10日
前日に水につけていたお米を3合を水切りしてお鍋(蒸し器)→(これが一番いい出来になる) で蒸しました。
美味しかったのでちょっと食べた(笑)
体温程度に冷めてから種麹菌を振りかけた。
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蓋をして紙米袋に入れお包みでつつんでコタツの中へ。
温度27℃~28℃が最適ってことでコタツは弱で隅っこに離しておいています。

1月11日 1日目
かすかに麹ができかけています。紙袋の中なので臭いがしません。このまま入れておきます。
風を入れたらいけないので覗いてすぐに治しました。

1月12日 2日目
本日出麹になるでしょう。麹臭がかすかにしますので麹が出来たら判ります。
きれいに出来ていましたがほぐしてまたちょっとだけ保温しておきます。
べちゃつきもなくいい麹です。
後は麹をほぐして涼しい室温に蓋をずらして広げて置きます。
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2日後に納豆完成ですのでそこまでおやすみ。
お部屋が暖かいので米麹は取り出したらビニールに入れて冷蔵庫保存ですかね。




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麹納豆を作ります。 その① 納豆作り

雨です。晴れませんね~
千切り大根が乾きませんです。コマッタヨ~
部屋ではちまちまと何かしているようですよ~

今日からは麹納豆作りです。
全てお作りしますので完成までには3段階を進まねば~技術が生かされるか??(ハハハ)
北の地方では保存食でよく作っているそうですね。
初挑戦です。
というのもお醤油作りで失敗したもようです(チーン)
麹菌の種類が違っていたので緑麹を待ってたんです。麹を長く眺めていたようで・・・早く聞けばよかったな~
やっぱり昔からある種菌が一番ってことに落ち着きました。
醤油の臭いはしますが~いいものではないのでどうしようかと思案中なのです。
なので~大豆いただきのお返しはこれにします。
まず~

納豆作り

材料
いただいた大豆 300g
市販の国産大豆納豆 1/4個

作り方
大豆を1晩水につけ圧力鍋で8分炊きました。
(余談:その後そのままイヌのお散歩・・・空家のきんかんをいただいているのでちぎります。まず5分間作業です。いただきながらいろんなものが形を変えて巡回しているよ~まああまり物の仲介者ってとこ。損失ややあり ハハハ)
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帰ったら圧力がとれいい熱感の大豆~(ハハハ)
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保存容器を600W・1分30秒レンジでチーン!消毒します。
水切りした煮えた大豆をこれに入れる。
次にほかほか大豆の中に納豆1/4を加え混ぜる。
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良くかき混ぜ45℃以下に冷ましてヨーグルト作りの保温器に。→この機械はR1ヨーグルト・甘酒作りとフル稼働
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ガーゼの蓋をして空気がとおるように蓋をずらして保温する(酸素が欲しい~♪酸素が欲しい♪)
45℃・48時間保温すればネバネバちゃんになる。
納豆
20時間経過~
納豆らしくなってきた。ほかほか納豆で蓋のガーゼに露らしきものが(笑)
納豆の臭いがたちこめる~(ハハハ)
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次は米麹作りです。(麦麹にしようかと思いましたが米麹を仕込みました)

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H 27年 醤油を作ります 仕込み~出麹~失敗なのか?

晴れ
年末ですが~
お正月はコタツの番をしますから
醤油を仕込んでおきます→思ったより早く1日経って麹が出来はじめましたのでそのつど書き込みます。
忘れるので残しておきましょう。


材料
大豆     1.5k(いただきました)
粗引き小麦 1.5k(お店になかったので県外から購入したら送料が高いので割高~(笑)
なんと麹屋さんちに1k200円とってもお安くでありました(ハハハ)次回はここで。
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塩       1.3k
醤油麹菌   3.5g(20g入り=15k量で300円以下)

今回初めて使う緑色麹菌(いいのかな~でお醤油屋さんに聞いたら”出来ますよ”で(ハハハ)
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汲水       4.5 ℓ
(みかん配りついでにお山の谷に湧き出る水=そうめん流しも使っているみたい~汲んできたよ(笑)

作り方
14 : 00 仕込み完成
①:粗引き小麦は炒ります。
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②:大豆は軟らかく煮ます。
③:①の1/5に醤油麹菌をしつこい位に混ぜる。そして残りの小麦を入れて混ぜる。
④:大豆を40℃位に冷まして③を薄くひき大豆を入れ混ぜた。
⑤:これを容器に入れ10cm位の厚さに敷く
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⑥:紙の米袋に入れおくるみで包んで32~33℃位で保温。

第1回手入れ

 種つけ後15~20時間で、品温が37~40℃の時良く混ぜもと通りに包む。

(私の手引き書から)
5~16時間たつと温度が37~38℃となり麹臭がし始めるので手入れをする。5~6cmに広げ覆いをする。
この間は温度を40℃以上まであげると納豆菌が繁殖するので一回手入れまでは温度を上げすぎないように注意する)
      ※混ぜた後、品温が33℃以下に下がらぬようにする。

以上がお醤油の仕込みでした。うまくいけばいいね~♪

★翌朝 12月30日  9:00  (仕込み後19時間30分   発酵発熱開始)
  第1回手入れです。

軽く発酵しています。
麹が熱を出しています。
品温が37℃となりました。薄く大豆に麹菌がついてきました。
硬く固まっていますのでほぐしました。
その後は自然熱放出中なので遠めで厚めのおくるみで保温してるかな程度にしました。
5時間後に第2回手入れをします。
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★ 12月30日 14:00 (仕込み24時間後  :発酵発熱後5時間) 
  第2回手入れです。
  
品温40℃になって麹臭も強くなりました。
自然熱放出中なので全く保温はしていなくおくるみを被せているだけです。
開けてみたら大豆が白くなっていました。
2回目の手入れをしました。

この後は麹の熟成期です。
もう少し白くなるようにこのままおくるみ生活です。
温度42℃以上、30℃以下にならないよう注意です。

★12月31日 (仕込み 33時間後 :発酵発熱後 24時間~) 
         9:00 朝から麹熱がすごい~油断すると47℃です。
        13;00 とうとう容器を3個にして薄くしました。
              あまりの発熱で~とうとうかき混ぜる始末。
        19:00 ちょっと蓋を開けると冷却して~30℃になるのでとうとう蓋をして遠めのコタツ入り。

★1月1日      
        1:00  遠めでコタツの中・おくるみをしていたら47℃になっていた。
        6;00  温度をはずしておくるみで生活。品度45℃になる
        11:00 コタツからはずしておくるみだけ。 品温35℃
        一晩中発熱して~油断すると48℃です。ウチワであおいでもダメ。仕方ないので混ぜました。
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       21:00  相変わらず発熱していました。でもほんの少し発熱が弱まりました。
       23:00   小分けにした分は早くも発熱中止となり乾燥中なのか表面がカラカラになる
               大きめの容器分も発熱が弱まる。品温35度。覆いを多くして軽くコタツにつっこみました。
★1月2日
       9:00   全部の容器が乾燥中です。発酵中止となったのでおくるみ毎コタツで保温中。
★1月3日
       9:00  麹菌一向に緑色の変化がないのです。
             麹屋さんへSOS
             なんと~
              ここ麹は緑変化はないって!
              仕方ないので一応このまま壷に入れました。塩水は作っていたのでこれをたしました。
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   今年はきっとダメでしょう。 
でもあきらめずに混ぜていきます。      




 

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塩漬け干し大根の準備・柚子胡椒作り

雨後の晴れ。

ご近所さんちに大根をいだきに行きました。
4本でっかいのでした。
雨が降るので千切り大根ができない・・・

塩漬け干し大根にすることにしました。
適当に切って塩をして3~4日間重しをするとしんなりなりますのでお天気になったら干します。
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柚子もいっぱい成っていました。
暖かいので落ちるそうです。
とりあえず柚子胡椒を作ってみました。
残りは乾燥柚子胡椒を作らねばです。

材料
柚子 10個
柚子の汁1個分 (柚子すりおろしと合わせて140gちょっとでした)
塩      大匙2
赤唐辛子 小匙1

柚子は皮をすりおろしました。
赤唐辛子は粉にしました。
材料を混ぜました。
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完成!
お返しに持って行きました。喜ばれましたのでまた来年もいただけるかな(笑)
冷蔵庫保存です。
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甘酒の作り方

晴れ~急に肌寒くなりました。

友人より甘酒の作り方を教えて欲しいとのこと。

私の作り方

割合
麹5合の時もち米2合(もち米の方が美味しくできますがお米と混ぜてもいいですね)・・・かぶらすしの場合はお米だけで作る。
   (これだけ作ったら沢山になりますから参考まで)
作り方

・もち米をお米を炊くように炊く・・・軟らかく炊くと早く麹が混ざりやすい。
・炊いたもち米が人肌程度になったら麹を混ぜる。
・電気釜で保温する。
    (時々しゃもじで混ぜる)
ほとんどこれですぐに軟らかくなり麹が混ざるとべちょべちょとなる。

ここまでのではアルコールは含まれないのが完成する。

※軟らかくならない時は焼酎0.5合を入れる。

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梅の土用干し

晴れ~今日も暑い

梅を干しました。
今日で2日目
台風で一時中断していましたが再開~
3年前のもの
エキスも干して水分を飛ばして半分にします。
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夜は漬け込み明日また干します。
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これは1年前のもの
桑入り酢を入れたら紫蘇色が脱色しています。
今晩エキスにまた漬けたら色がつくでしょうか。
お味はこちらの方がお好みです。
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手作り味噌完成

今日も晴れ  今年の夏は長雨だったからか湿度が高い~なのでとても暑い

2月25日に作ったお味噌・・・過去ブログにあります。
室温できれいに完成です。
いい味です。
塩分10%にしています。
まだ麦を多くしてもいいようです。
取り出したら後は上にウイスキーをふりカビがくるのを防ぎます。
要した経費:お米1・6k・押し麦450g・塩860g・数回使用の麹菌を購入という格安簡単なものでした~♪
ただし~”大豆作り”という過酷な労働条件がついていました(ははは)
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手作り味噌  4か月の姿

雨継続中は変わらず。
こんなに雨が多くては野菜も花も育たず・・・です。
年々雨が多くなっているようで。。。
菜園を初めて6年目に入りましたが昨年より雨が多いです。
なので夏野菜育てはなかなかです。
秋以降に育つ野菜しか植えられなくなったような・・・そんな感じ。

2月25日に作った味噌。
お味噌の香りがしてきました。
もう食べれます。
画像より明るい黄色です(笑)
寒い中で麹を仕込み良い麹が出来たので美味しく仕上がっていることでしょう。

また大豆作りの準備をせねば~7月20日頃に撒きます。
昨年は台風で不作でした。
今年の場所はしっかり確保をしているのです(笑)
菜園をはじめてこの6年間で習得したこと
 ”大豆を作り~麹を作り~味噌を作ること”でした~(ははは)
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手作り味噌をつくります

雨が降ったので畑に入れません。
お味噌を作りました。詳しい画像付き・・・昨年分過去ブログにあります。
今年は麦を多くしてみました。
変わったのは低速ジューサーを使用したこと。→楽に出来ました。
味噌

材料
大豆 2k
米   1・6k(5合が800g)
麦   450g
塩   860g(今回も10%の塩分配合・・・材料毎の計算式で算出した合計数)
種麹菌(白麹)→1袋200円位を購入すれば残りは封をして冷蔵保存でいつまでも使用可能(甘酒にも使用できる)

私の作り方
大豆を作ります。今回は昨年収穫分を使用。
米麹・麦麹を作ります。(過去ブログにあります)・・・米5合を2回作りました。
 麹完成までにコタツで2日かかります。・・・・ので最初に出来た米麹には塩を少し入れてもみ砕いておきました。
米麹と麦麹が完成したら両方を混ぜて塩の80%を入れもみ砕く(画像上左)
大豆は1晩水につけ圧力鍋で8分炊きました。
やや冷めてから低速ジューサーのミンチ作りでつぶしました。
これに残りの塩と塩混ざりの麹を揉みこみました。(麹菌は生きものですから 冷めてからですよ)
団子にして容器に隙間がないようげんこつで押し込み詰めました。
上に少し残していた塩をふりました。
やや残した塩が多かったですが~(笑)・・・数か月後に混ぜますのでこれでもいいかな~です。
密封蓋をして冷暗所保存します。
※次回に混ぜたら上にウイスキーをつけておくとカビがきません。
お味噌は簡単で手間がいらないので重宝します。



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かぶら漬けを食べます

前回作ったかぶら漬け  過去記事にあります。
冷暗所保存で1週間経ちました。
食べごろだろうと。
ずるをしてガーゼで巻きませんでしたので麹がいっぱいです。
美味しいと言って飛びつくようなものではありませんが~
唐辛子がいい感じにプラスされ塩サバとカブがうまい具合に混ざり合いました。
”飽きのこない素朴な味”の完成!
また食べてみよう~とちょくちょく食卓に並んでいます。
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かぶらずし  その⑤  本漬けです。

かぶらずし
ようやく本漬けになりました。
今までの作業は過去記事にあります。

漬け方
人参を千切りにして軽く塩をしてしんなりしたら絞る。
塩漬けしたかぶらの水分をとる。
塩&酢漬けしたサバの水分をふきとりかぶらにはさめるように切る。
かぶらに塩サバをはさむ
詰める容器の下に甘酒をしく。
その上から人参を散らす。
かぶらを敷き詰める。(この列のみ甘酒が後に乗っかりました~(笑)
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甘酒・人参・かぶら・赤唐辛子の散らしの順に詰める。
(赤唐辛子を散らすのを忘れていました~詰めた後だからどうにもならず・・・上に散らして横から押し込みました(笑 )
最後に同等の重しをする。
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冷暗所保存で熟成させます。

かぶらずしどんなお味でお会いできるでしょうか?♪

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かぶらずし その④ 本漬け準備

かぶらずし本漬けです。
まずは準備です。
一週間前に漬け込んだ塩サバも完成しました。

材料
画像が全てです。
全部手づくり~買ったのはお魚~(我が家でたりないものは・・・魚肉・・となると魚釣り・鳥飼育が必要だ(笑)
かぶら材料
作り方
塩サバは水で洗い流し水をふき取り酢に2~3時間漬ける。
これを切り、塩漬けしたカブの水気をふき取りはさむ。
軽く重しをして保存
・・・とこんな具合らしいです。

それでは明日が本番~♪(なかなか本番になれないな~(笑)

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かぶらずし その③甘酒完成  千切大根作ります①

かぶらずしへの道~シリーズ3日目です。
昨日作った甘酒
いい感じで完成!お米で作っても甘いです。
これだけではたりないかも~もう一回作ります。余ったら飲めばいいし~(笑)
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家庭菜園って・・・作って食べて~保存して~出来すぎたら加工しなければならず~何してるやらです(笑)
お天気がいいので千切大根を作ります。
ご近所さんから教えていただいて”切干突”を買いました。
大根の出番です。
遅く撒いた第3弾の大根の方が大きくなっていました。
沢山残さなくていいので干したり千切りにしたりです。
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場所がないので一応これだけで。乾燥したらまたはじめます。
すぐに乾燥できるし軽いのでおみやげにはもってこいです。
手はかかるけど。
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まだまだ加工法があるんだけど・・・とは思いながら。

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かぶらずしを作ります  その② 甘酒作り

連日お天気に恵まれています。

今日も保存食、発酵食品を作ります
”かぶらずしへの道”シリーズ  その②

かぶらずし本漬けには甘酒が必要みたいです。

そこで~ 今日は甘酒を作ります。
かぶらずしの甘酒はお味噌と同じ位の硬さにするのだそうです。
なので下の参考のとおりの水加減??で軟らかめのご飯を炊きました。
なんか判りにくいんだけど・・・まあやってみるしかないでしょ。

お米を炊きました
米 約1.7合(170g) 
水   340cc  ってことになりました。
麹  170g+          (麹の作り方 家庭で作る麹作り~♪

甘酒を作ります。
いつもはもち米の甘酒なのですがこの場合はお米の甘酒。
ご飯が炊けたら人肌程度に冷まして麹を入れ混ぜます。
あまり熱いと胞子までやられるかも~
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他のマニュアルでは電気釜2~3時間保温で甘酒になると書いてあったりお酒を入れたりとまちまちなのです。
私は麹菌の胞子を使わせてもらいます。
なので~59℃で10時間保温予定です。(65℃以上になると胞子まで死滅しちゃうかも~?)
どんな甘酒が完成するでしょうか?

参考まで
必要材料は下記のとおりです。

かぶらずし(本漬け)
材料
塩漬かぶら 20切
さぱ 20切
酢 50g
糀 120g
米 120g
※軟飯の水加減※240g
唐がらし 2本
ガーゼの袋 2枚

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畑の枇杷も摘蕾がすんだようでいい香りでした~♪

 ~ かぶらずしへの道はつづく~

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かぶらずしを作ります その①下漬け

苦労して育てたかぶ様
こんなになって食べごろです。
消化するために~かぶらずしを作ります。
ですから今日からは
     ”かぶらずしへの道”シリーズです。自分が飽きなければ~です。(笑)

作ったことはないのでどうなるでしょうか?
麹は甘酒用に年末に作っておきました。要領は過去ブログにあります。
これを使いましょう。

まずは下漬けからです。このカブを使います。赤もいいのかな?でもちょっと固い感じだな。
まずは白でお試しです。
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材料
かぶら 大1個
塩  かぶらの3~4%
重し かぶらと同等
人参  20g

作り方
かぶらを上下を切り落とし厚めに皮をむきしばらく水につけあくを抜く。
かぶらを四つ切り→さらに5つ切り→1個1個を真ん中で8部目ほどに切り目を入れる。
重量の3~4%の塩で漬け込む。
冷なところに置いて同等の重しをする。1~2日で水が上がる。
人参は千切りにして塩漬けをする。

サバを買いました。今はサバの入荷がないそうで青森産サバなので高かった~運賃がいったのだ~(笑)
なので1匹だけ。3枚おろし。塩でサバが隠れる位にして塩サバ待機中。

ここまでは順調であります(笑)
進むにつれて自信がないような・・・食中毒で生きているかしら・・・と心配なのです(笑)
次は甘酒に進みます。
ではでは
   ~かぶらずしへの道はつづく~♪




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酢大豆作りました

黒大豆が沢山出来ていたので炊いて食べるだけではなく
酢大豆を作ることにしました。
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材料
黒大豆(畑より)
昆布
酢+桑の実入り酢(少量)
私の作り方
黒大豆を乾煎りする(こまめに混ぜて焦げないようにする)
豆まきの時の味がでたら炒り方を中止
ある程度豆が冷めたら容器に入れ布で拭いた昆布を適当に切って加え上から酢を入れる
豆は3倍に増えるのでそれなりの容器を使う

以上~至って簡単・短時間で完成♪

畑では今年の黒大豆が育って30cmくらいの高さになっているそうです。
植えただけで見に行ってません(笑)
白大豆はまめに覗いて虫取りしていますが~(カナブンが葉っぱをかじります)
場所をとる~と迷惑がられていますが植えているからこそ食べられるのに~です
だから~土寄せをお願いしたら草取りまでして大変だったと大騒動でした(笑)
そろそろ先生が覗いてみないと育たない~なんてね(笑)

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梅の紫蘇巻き漬け

この前作った梅の紫蘇巻き漬けですが
赤紫蘇が出来たので紫蘇を巻きました。  作った時  →梅の紫蘇巻き漬け~
作った時に発酵しましたので焼酎をたしておきました。
ここに来るまでに中身を食べられたようで半分になっていました(笑)
汁だけを沸騰して冷ましておきました。
紫蘇はあく汁を2回程揉んで絞り捨てをしました。
1個1個を赤紫蘇で包みました。
ビンにもどして並べました。
とってもめんどうですが~
夏場に冷やして食べると美味しいのです。
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梅漬け・ラッキョウ漬けの赤紫蘇。ブラックベリー

赤紫蘇の収穫時期です。
まずは梅漬けに。   作った時 梅漬けしました~♪
塩で揉んであく汁を2回程捨てました。
入れて1晩が経ちました。
きれいな色になりました。
昨年ものは色あせてきました。
紫蘇の入れ替えをしたらどうなるのでしょうか?してみたくはありますが・・・労力の無駄になるのか・・・
時間があれば挑戦します。
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らっきょう漬けにも入れてみました。いい色です。
次回は梅紫蘇巻をしなくちゃですかね。
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ブラックベリーはこんな色になりました。 
少しづつしか熟さないのです。きれいな色なのでシロップ漬けにはいいでしょうか。
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あく巻きを作りました

あく巻きを作りました。

分量
 あく水1.8ℓ入り(購入)
 竹の皮10枚入り(購入)
 もち米1升(山の水で育てたものをいただいた)

作り方
もち米を2回ほど水洗いしてあく水に1昼夜漬ける。
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竹の皮はタワシできれいに洗い一晩水につける。
発砲スチロールに水をはり上から水重石をしておきました。
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もち米をあく水から上げ竹の皮に包む。(もち米が黄色に変色しています。竹の皮も折りやすくなっています)
今回は竹の皮10枚入りですのでもち米を10等分しておきました。

包み方
・竹の皮の両端を裂いて結ぶひもとして使う。
・竹の皮は両端を折って下になる面は上に折り上げる。
 袋状になった上から漬けこんだもち米を入れ均等にする。
 もち米を入れたら上を折り曲げて下の折り返し分に重ねる。(画像忘れ~炊いたもので)
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 両端を裂いた竹の皮を紐にして結ぶ。
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炊き方
 鍋に水を入れ漬け込んでいたあく水をコップ1/2ほど入れやや強火で2時間炊く。
 水がなくなったたら水をたしてしっかりと浸かるようにして炊く。
 巻き方を横長くしたため10個が鍋に治まらず家中と七輪を使って外でも炊くことになりました~
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初めてにしては上出来!いいお味でした~♪
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梅漬けしました~♪

暑い日が続いています。
種播きしたキュウリが根をはって植え替え時期となっていました。
ようやく畑に植え替えました。

梅もぽろぽろと落ちるので全部収穫しました。
それぞれにお裾分けして残った分ですが醤油漬け・シロップ漬け・酵素ジュース・紫蘇巻きと利用できました。

今年の梅漬け。
お味重視でいくか見かけでいくか~で悩みます。
桑の実酢を入れるといい味になりますが赤紫蘇が色あせていきます。
白漬けにするといつまでも薄いピンク色で美味しいです。
漬けて水分が上がったらお味分・赤紫蘇分で分けます。
分量は昨年分とほぼ同じ  昨年分 →梅漬け(桑の実酢入り)その後
酢を入れているのでウイスキーは外しました。
桑の実酢は分けた段階で昨年同様に入れ蜂蜜も足します。
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梅 2.2k
塩 280g
酢 390cc
きれいに洗って表面が乾かない内に漬け込みました。
本来なら上に水重石をするのがいいのですが容器が~
ペットボトルに水を入れてのせました。
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とうもろこしの雄花と雌花
ちょっと葉っぱに触っただけで白の花粉が舞うので真っ白になります。
実のついた上にはウブ毛を沢山つけた穂が花粉を待っていますよ~♪
これから実ができると思ったら不思議です。
とうもろこし

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桑の実酢の二次発酵~♪

昨日はとても暑かったです。
桑の実酢のその後です。  前回 桑の実酢その後 
26日仕込み12日目に絞りました。(急に暑くなったため管理できないから)
種酢は以前作った桑の実酢を50cc加えました。
たぶん10cc位でよかったのでしょうがちょっと多かったかな?
酸っぱい臭いがしていますが前回とするとちょっと・・・と言う感じです。
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壷の中はこんな具合です(夏に使うウチワが~)
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アンカや湯たんぽで遠めの保温で43℃に近づくように。
うまくいけば柿酢では薄い膜が出来たら成功でしたが桑酢ではどうなるのでしょうか?
あまり期待はできそうにありませんがダンボールの中でがんばってもらいます。

今日の花
昨年いただいたアオイの苗に赤が混じっていたようです。
初花ですので来年は種でふえるかな?
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梅の紫蘇巻き漬け~♪

南高梅が収穫時期となりました。
梅の紫蘇巻き漬けを作ります。
手持ちのレシピには2方法書いてありますが広島方法をちょっと変化させて作ります。
レシピ 
民謡「ひえつき節」の発祥地
(椎葉方法)
   これは分量の記載はありません。
 梅を塩漬けにする。
 梅の種を抜き赤しその葉で包む
 容器に砂糖を入れシソで包んだ梅を並べる
 砂糖と梅を交互に入れ最上部には砂糖を多くいれる。
 砂糖が溶けたら食べごろ

(広島方法)
 広島から情報を得られたのではないかと 
レシピ
 梅1k
 砂糖700g
 しその葉約100枚
青梅は一晩ほど水につけてあくを抜く
梅の種を抜いて、分量の砂糖2/3量でかめに漬け込む
  10日位で漬かる
シソの葉を水で揉んで、あくを抜き砂糖漬けした梅を1個1個づつ包み再び残りの砂糖を加えて、かめに漬け込む。
※甘酸っぱい味とシソの香りがお茶うけによく合う
そう書いてあります。
夏場に冷たくして食べると美味しいですよ。

(私の作り方)
昨年分
  梅     2k
  砂糖  1.5k(甘いのは控えるので現在620g→様子観察でふやすことになるでしょう)
  焼酎   50cc
  赤シソの葉 

今年分は広島方式で作りました。
  梅     2.2k
  砂糖   1・5k(甘いのは控えるので現在750g→様子観察でふやすことになるでしょう)
  赤シソの葉 (栽培中なので出来たほど)

作りました
 梅の種を取りました。椎茸の種ゴマ打ち込み用ノミを使用。
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 ビンに砂糖(750g)をまぶして入れました。残りの砂糖は様子をみながら。
 割った梅がビン1個になりました。
 すぐに水分が出てきました。夜には水分がもっと出るでしょう。
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一晩経ちました。水分がどっさこでました。お味はもう少し砂糖が欲しいそうですのでそのうちにたします。
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後は紫蘇が出来るまでこのまま混ぜて様子をみます。
発酵するようでしたら梅だけを取り出して汁を沸騰させ冷めたらまた梅を入れます。
焼酎を少し加えると発酵がおさまるでしょう。
今日の癒し系
あのタチアオイ桃の木と競争なのだ。どこまで伸びていくのか~見上げる空は豪華版
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テーマ : 料理
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桑の実酢その後・食用百合?

今日もお天気です。
暑くなりました。
あの桑の実酢ですが一晩ぽぽとぽと絞ったのですが絞り汁が水っぽくて味が気に入りません(笑)
だからまた元にもどしてしばらく置いておきます。日に1回混ぜです。 前回 続:桑の実酢はできますかね物語
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あの百合は鉄砲百合が強かったようですね。
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また変わった百合が咲きだしました。
たぶん食用百合ではないかと。
これは花栽培されている方の畑からフリージアの球根をいただいてたので土に球根がついていたのでしょうか?百合まで芽が出はじめたのです。
食用百合栽培されていましたのでたぶんそうでしょう。
お会いしたら聞いておきましょう。
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毎日働いた結果をお届け。
長男嫁の実家分や嫁いだ娘さんへ郵送すればと~全部よそ様家分なのだ(笑)
枇杷約300個。作りたて桑ジャム・南高梅・冬に作った酵素ジュースもあります。
ここにはないが掘りたてじゃがいも・にんにく・玉葱もあるよ。
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ちなみに酵素ジュースにはこんなラベルをつけちゃいました(笑)

品名:酵素ジュースルンルンちゃん
原材料名:38種類は記入しました。
製造日: ここ  酵素ジュースを作ります~♪
保存方法:直射日光を避けて常温で保存して下さい。直接ビンの口へ口をつけて飲まないで下さい。
賞味期限:最後の一滴がお腹に入るまで。
製造者:収入のないパッとしない店
お客様相談室:なし(そんな暇はない)
その他お気づきの点がございましたらご自分に相談してください。当方は知りません。
でしたよ~~

テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

桑の実酢発酵 その②・百合の蕾♪

昨日作った桑の実酢のその後です。 前回 桑の実酢を作ります。その①
発酵しています。
1日3回混ぜていますがすぐに上まで上がってきます。
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混ぜると小さな泡ぶくいっぱいですがすぐに消えます。
ちょと臭いが違ってきました。
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maya

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家庭菜園の初心者が適当に育てて楽しんでいます。
実りは少ないのですがありふれた一日をつづります。

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